さだまらない感じ   

仲のいいお客さんと楽しくおしゃべりしたり
気の強いお客さんからお褒めの言葉をもらったり

仕事をどんどんさばいてったり
わくわくする企画を頭の中で考えてったり

こういうのがたまにあるから困るんだよね
嫌なら嫌なことだらけなら先が開けてくのにさ
不覚にも「あっおもしろいかも」って思っちゃう時があるから
どうにもこうにもいやぁなかなか

さだまらない感じなのです
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# by isteem | 2008-08-25 22:23

  

抗体 っていうのかなぁ
少しずつだけど ストレスに強くなってきたって思う

嫌なことがあっても むかつくこと言われても
その間は心の盾を置くの
そんな技を身につけた

なにも感じない
全部はねかえす

でも長いこと盾を置いておくと だんだん心に貼りついてきて
つねに何も感じなくなっちゃいそうだから

楽しいこと うれしいこと 幸せなこと
気持ちいこと リラックスなこと

なんだかんだで身の回りに溢れてるそういうことに
いつも心を敏感にしておくように気をつける

そういうバランスっていうのかなぁ ありきたりだけど
うん
そういうバランスってやつの大切さをひしひしと感じてます、最近
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# by isteem | 2008-07-24 21:09

よく分からないけど   

もう限界だ って思うとき。
本当にもう限界だと思う。
辛くて、嫌で、吐き気がする。

けれどふと気がつくと それは過去になっていて、
あぁ 乗り越えられたんだ ってことに気づく。

だから
乗り越えられない限界はない

乗り越えられたときは いつもそう思う

けれどまたどん底に行った時
今度こそ限界だ って思う。


どん底は辛い 

けれど結局のところ どん底が永遠に続くことはない はず


人生楽ありゃ苦もあるさーってね


せめてそのまま時をやり過ごせば
じーーっと
石のように丸くなって ただ やり過ごす 何も感じず 何も考えず

そうすればいつか空に太陽が昇る はず


今はそう思ってる

明日はよく分からないけど。
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# by isteem | 2008-05-19 21:18

決意表明じゃないけれど、ここで自分を追い込んでおこう   

22歳。
浪人もしなかったし留年も休学もしなかった。そして早生まれ。
小さい頃は、誕生日がなかなかこない気がして嫌だった。
留学でも留年でもなんでもいいからあと一年大学に残ってれば良かったと悔いた。
けれど今は良かったと思う。
社会人一年目、22歳。
まだまだ、これから。チャンスを掴みにいく余裕がある。


私は昔から熱しやすい。(そして冷めやすい)
熱すると一気に火がついて、ブレーキがきかなくなって、突っ走る。
高校2年生の時、国際のオープンキャンパスに行って火がついた。
大学2年生の時、国際ワークキャンプのパンフを見て火がついた。
大学3年生の時、語学留学のウェブページを見て火がついた。
大学3年生の秋、ジュエルのイベントに参加して火がついた。

よくよく思い返してみると、どの決断もじっくり考える前に行動に移してた。
その割に、どの決断も後になって「あの時これしてほんと良かった」って思えてる。

よく座右の銘なんかで「やらない後悔よりやって後悔したほうがいい」なんて言葉があげられる。
私は昔からこの言葉のガツガツした感じが苦手だったんだけど、
今、その苦手意識を克服して、やってみる方に一歩踏み出すべきなのかもしれない。

まだ、22歳だし。


それからもう一つ思うこと。
それは、私は自分の考えを自覚するのにものすごく時間がかかるってこと。
自分の考えを、自覚するもしないもないんじゃないの?って思う人もいるかもしれないけど、、、
普通はこれっておかしいのかな、どうなんだろう。
ま、それは置いといて。
高校三年生の時、倫理の授業で何についてでもいいから一人5分のスピーチをする、っていう課題があった。
私がその時スピーチで主張したことは、その時はさほど強く考えてたわけではなかった。
けれど一年、二年と時が経つにつれて自分の中でだんだんとその考えが確立されてった。
そのことを考えると、私がここ一、二年でなんとなく感じてきてる考え方というか価値観というか、
そんなようなものは、これからもっともっと強くなってって、一生私が背負ってくものになるかもしれない。
そう考えると、
やはり今、ついてしまったこの火を、
消すのではなくこのまま突っ走ってしまって大丈夫なんじゃないかって思う。


人生は一度っきり。
確かに、やらない後悔よりやって後悔した方がいいのかもしれない。
まだ22歳だし。

脅されず、踊られず、踊る。

世間の目に脅され、
社会通念に踊らされてく。このまま、ずっと。
そんなのはまっぴらごめん。
自分の思うがままに踊っていきたい。



とりあえず、7月。メールは送信済み!
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# by isteem | 2008-01-25 00:44

年の瀬 とりあえず   

スノボ帰りで疲労困憊なのでちゃんと書けないけど
今書かないと多分今年中はもう書けないから
とりあえず今年のまとめ。


スノボ旅行の飲み会で語ったこと(おぼえがき)

2007年の自分を表す漢字は「愛」
環境の変化に伴って、友情愛、上司愛、家族愛など様々な愛の形を模索した一年だった。

2008年のテーマとなる漢字「止」
とりあえず新境地に慣れようと必死だった2007年だったけど、2008年はいろんなこと一つひとつをしっかり立ち止まって考えていきたい。


2007年を振り返ると~、なんていうと思い出すのは社会人になってからのことばかりだけど、
三ヶ月間は学生だったんだよね。なんか信じられない。

学生最後の三ヶ月間、かなり記憶が遠いところに行ってしまってるけど、
過去三年間と同じくとてものんびりとしてて、自堕落で、そして幸福感に包まれてたと思う。
社会人になってからは、過去四年間とうってかわって忙しく、全体的には悲壮感に包まれてたと思う。
つくば時代が恋しくて恋しくてでも二度と戻ってこないあの時間を思うと、悲しくて絶望感に近いものすら感じることしばしば。決して楽しかった!なんて言えやしない。
ただ一つ良かったと思うことは、つくばを離れたことによってつくばの良さを再確認できたこと。
つくばの日々を完全に取り戻すことはできないけれど、
つくばの日々のどんなとこがどんな風に良かったかを思い返せば、
これからの人生どう歩んでいけばいいのかおのずと分かってくる、はず。


私は、のんびりノープレッシャーでふんわりとやってきたい。

けど、そうでない自分がいてそれを隠しきれてないことも事実。

さてこれからどう進むか。


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12/29,30
スノボ@白馬五竜
 with けいたさん・さおりさん・すっちーさん・橘さん・染谷さん・ひで・しほ・まきた
たのしすぎて最後帰るのが超辛かった。
特に帰りのバスが楽しかったかな。
目、耳を疑うくらいおバカなことをやってのけて笑い転げる。ステキ。
そしてなによりステキなのはみんながみんなを好きなこと。
人と人の間に悪意を感じない。
そういうのって、会社まわりの人間関係には決してない。
心が洗われた二日間だった。
またつれてってもらえるといいな。
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# by isteem | 2007-12-31 03:56

i know night is dark, so i have to bear   

on every sunday nights,
i imagine dark and black sea at night, in my bed.

there're only two colors,
black of the sea and the sky,
and white of the waves and the moon.

the black is like my mind,
and the wave which comes over and over seems to describe the repetition of my every-dark-days.

the moon is the only one which is shining in this world,
and is just looking down at me and never say anything, never help me,
it's only shining far from me.

wave comes and goes away, but comes again, and goes away again.
the moon fades away sometime, i know. because, no day starts without morning.
but i also know that night comes everyday because no day ends without night.

in the next morning, a new week starts.
it's a new week. a new monday, a new tuesday, and a new weekend.
and every sunday night, a new week finishes and another week starts.
yes, there're so many news around me, and so what?
i cannot tell this week and the last week, or the next week, apart.
also, i cannot imagine the end of thees repetition of the almost same weeks, as the waves never stop, or as the moon never stops shining.

at every sunday night, i imagine this dark and black sea with the shining moon.

and, i thank to gods for one fact in this world, that is, night is universally dark, not only my sunday nights.
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# by isteem | 2007-12-18 00:36

AとBとA’とB’の話(AもBも仮の名称)   

二年前、親しい友人と話したことを。

人には、Aタイプ(仮称)とBタイプ(仮称)がいて、
AはA’という世界観の中で生きている。
BはB’という世界観の中で生きている。
AにはB’がまったく理解することができない、どころか、B’を想像することすらできない。
もっと言うと、AにB’を説明しても、B’の存在すら感じ得ることができない。
一方でBはB’の中で生きながらも、A’を理解することはできる。
けれど決してA’に入り込むことはできない。
ちなみに、人間は誰しも生まれた時はAだけれども、
突然に、もしくは徐々に、B’に入り込んでいく人が、どのくらいかは分からないが、いる。
一度Bになると、二度とA’には戻れない。


多分、AとBがそれぞれどういう性格のものかを書かないと、
この文章は誰にとってもちんぷんかんぷんなんだけど、
書いても(私達の推測が合っていれば)Aにはやっぱりちんぷんかんぷんな文章だし、
反感も買う恐れがあるので、書かないでおきます。



さて、寝よう。
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# by isteem | 2007-12-04 00:53

恋心   

恋愛ってむずかしい。ものすごく。
前からそう思ってたけど、最近は前よりさらに難しく感じる・・・。


人を好きになるって、ものすごく、ものすごおおおく曖昧で、抽象的なこと。
目に見えないものだから、自分の気持ちに確信をもつって難しい。
そう思う。

それから、

人を好きになってから、気持ちを伝えるまでのプロセスが難しい。
よく会う人とか、お互い惹かれあってるような人ならそんなでもないと思うけれど、
なかなか会えない人、さらに、相手がまさか私が好意を寄せているだなんて思いもしていない場合、ものすごくものすごく、気持ちを伝えていくって難しい。

そして、告白。

わたし、これ、できない。涙
したことないよ・・・




「好き」ってなに?
その人と一緒にいて楽しいって思えないと、それは好きっていうのとは違うのかな。
一緒にいても会話が弾まなかったり、逆に疲弊してしまうのに、それでも好きって思うのはおかしいのかな。
全然会ってないのに、どんどん好きな気持ちがふくれあがるのは、恋に恋をしているだけ?
仮にそれでもその気持ちが「好き」だとして、さらにもしその恋が成就したとしても、一緒にいて楽しくない人と付き合うってことは、幸せになれないのかなぁ。
こんな「好き」って気持ちは、変かな。



数少ない、このブログを読んでくれている方々へ**
この日記、特に深い意味はないです。笑
ただ、ここ数年思ってたことを思い切って書いてみました。
普通、女の子(男の子も?)こういう疑問って抱いてるのかしら。それとも私だけ?
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# by isteem | 2007-12-02 03:05

流星ワゴンを読みながら   

日々更新されていく後悔
積み重なっていく後悔
塗り重ねられていく後悔

後悔の尽きない毎日にうんざりしながら
新たな後悔に頭をうなだれる


けれどたまに
ちょっとしたこと
ちょっとした瞬間
心がふっと軽くなって
小さな幸せ感に包まれる
ほんとちょっとしたことなんだけど

そしてまた後悔


きっとそんなもん
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# by isteem | 2007-11-06 09:49

ぐうぜん   

ブリュッセルのグランプラスが出てくる小説を読んでいるその日、
壊れた靴を直してもらうために寄ったミスターミニッツで手にした小冊子に、
ブリュッセルのグランプラスの写真が載ってた。

今読んでいる小説で、大学紛争で大学と闘った主人公がその後ボクシングを始めて四回戦ボーイになった。
今日観た映画で主人公の男が大学紛争の頃ボクシングで四回戦ボーイになったって。

偶然ね。ぐうぜん。


-------追記--------
それでね、このあともう一つ起こった偶然

お母さんが珍しくチョコレートを買ってきた
小腹がすいてた私は一粒かじった
その瞬間
つけていたテレビの画面で同じチョコレートを福山がかじってた
グリコの新商品だったみたい
http://www.glico.co.jp/premio/index.htm
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# by isteem | 2007-11-03 22:28